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    <title>お雑煮天国</title>
    <description>だらだらとしたタルパとの日記？</description>
    <link>http://rokomoko.kakuren-bo.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>ようこそ</title>
      <description>このブログには妄想・妄言などが多く含まれます。&lt;br /&gt;
タルパにご理解がない方、また上記の要素を不快だと感じられる方はブラウザバックをお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;rarr;の　はじめにお読みください　カテゴリにある記事に簡単なタルパの紹介を書いています。&lt;br /&gt;
もしよろしければのぞいてやってください。</description> 
      <link>http://rokomoko.kakuren-bo.com/sonota/%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%9D</link> 
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      <title>香水ってすげー！</title>
      <description>春樹を意識しやすいようにと、香水を買いに行ってから、暇さえあればその香水のふたを開けて香りを嗅いでいました。&lt;br /&gt;
意識にこれは春樹の香りだ！と擦り込み続けた結果、春樹の存在を強く意識できるようになりました。すごいや。そうするとやはりほかの二人が意識しづらくなるのですが、以前より、それもましになったような。どこか成長しているのでしょうか。だといいなあ&lt;br /&gt;
いっそのこと二人をイメージしやすい香水も買ってしまおうかな、と近頃考えています。</description> 
      <link>http://rokomoko.kakuren-bo.com/tulpa/%E9%A6%99%E6%B0%B4%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%99%E3%81%92%E3%83%BC%EF%BC%81</link> 
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      <title>離脱に挑戦</title>
      <description>ダイブができない！ルナにセクハラができない！火縄に触れない！春樹にぶたれたい！&lt;br /&gt;
欲望のすべてを開放すべく、離脱に挑戦してみました。&lt;br /&gt;
離脱とは、明晰夢のようなもので、離脱した先ではなんでも(！)出来るそうです。&lt;br /&gt;
以前から気になってはいたのですが、明晰夢すら見たことのない私にはできないものだろうと諦め、体験談を少々読んだ程度で止まっていたのです。が、やはり気になるもので、どうにかして離脱してやろうと思い立ちました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、一晩粘っても前兆すら感じられず。結局ほとんど寝ないまま朝が来ていました。&lt;br /&gt;
私自身金縛りなども体験したことがないので、感覚が分からずチャンスを逃したりしたのかも、とちょっと楽観的に考えてみたり。&lt;br /&gt;
さすがに一度では成功しないと思っていましたが、素晴らしい体験談を読んだ後だと、早くあちらに行きたくて行きたくて。&lt;br /&gt;
出来るまで挑戦し続けたいと思うのですが、三日坊主には無理だと三人に言われました。&lt;br /&gt;
いつか成功させて君たちの服を剥いでやるから覚悟しとけよ&amp;hellip;&amp;hellip;</description> 
      <link>http://rokomoko.kakuren-bo.com/tulpa/%E9%9B%A2%E8%84%B1%E3%81%AB%E6%8C%91%E6%88%A6</link> 
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      <title>帰ってきていた</title>
      <description>私が彼女を意識するようになったといえばいいのか。&lt;br /&gt;
ここ二か月くらい、誰も呼ばずに（見ずに）脳内会話だけで日々を過ごしていましたが&lt;br /&gt;
ルナはこないだ呼んでみたら、ひょこっと出てきてくれました。&lt;br /&gt;
ちょっと前まで会話に出てこなかったのは、やっぱり私の認識の差だったのか。&lt;br /&gt;
久しぶりとか、ただいまとか、そんな会話もないまま、呼んだのが夜中だったのでそのまま風呂に入りました。久々のルナの感触はないけどやわらかい肌は最高でした。&lt;br /&gt;
特に何も言われないまま、今日まで来ましたけれども、きついお返しがいつか来そう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春樹にも変化がありました。&lt;br /&gt;
性格がぶれつつあるのはなんとなく分かっていたのですが、完璧に変わりました。&lt;br /&gt;
穏やかで気が弱そうだった彼はニコニコしながら毒を吐くようになっていました。驚いた。&lt;br /&gt;
自分で自分を責める声のように、私が自身の行動や言動に後悔しているときに追い打ちもかけてくるように。&lt;br /&gt;
そのあと一応フォローも入れてくれるのですが、春樹の言葉を自分で捏造して聞いているのではないかと心配です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まったく変化がないのは火縄くらい。良いことなのか悪いことなのか。</description> 
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      <title>味覚</title>
      <description>そうだ、味覚を共有してみよう。&lt;br /&gt;
ルナ「そんなことできるんかいな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、三人と一緒にお菓子を食べてみました。&lt;br /&gt;
冷蔵庫の奥に眠っていたすごくビターなチョコレートを引っ張ってきて、一枚口にほおりこんで、三人と重なっているようなイメージをする。（なかなか変）&lt;br /&gt;
苦いなーとか思いながら口内でもにゅもにゅしてたら、ルナが「苦い苦い！！もう無理！」と言い出して、隣でバタバタと暴れだした。やっぱりか。&lt;br /&gt;
私も好きなチョコレートじゃなかったので（こんなにビターだとは思ってなかった!）、お茶を飲んで終わりにしようと思ったその時、火縄が「おいしい」と一言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
瞬間、チョコがおいしくなったような気が。&lt;br /&gt;
用意した三枚を食べ終わる頃には、もうすっかり苦味が気にならなくなっていた。&lt;br /&gt;
お？これは、火縄の味覚をこちらが感じ取れたのでは&amp;hellip;&amp;hellip;！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春樹「舌が慣れただけだと思うんですけどね」&lt;br /&gt;
&amp;hellip;ですよね。</description> 
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    <item>
      <title>嬉しかったことと</title>
      <description>火縄が怒ってくれた。&lt;br /&gt;
それだけだったんですけれど本当にうれしかった。「あ、これオート化しかけてるんじゃない？」と感じられたことが。同時に私が今まで思っていたオート化ってそうじゃないんじゃないか、ということも考えられて、そっちはちょっぴり悲しかった。&lt;br /&gt;
火縄もルナと比べるとびっくりするくらい感情が希薄だったので、感情が出てきたってことはこれは。期待していいんじゃないかな。ですよね？！&lt;br /&gt;
火縄「知らん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとはルナの存在が何だか薄れてきているのが最近の心配の種です。&lt;br /&gt;
うちにはタルパは三人居て、一人の気配が薄まると一人の気配が強くなる、みたいなことはよくあったので気にしていませんでした。そのうち元に戻っているし。&lt;br /&gt;
でも、火縄も春樹もいつも通りなのにルナの気配だけ集中しないと見つからなかったりすることがありまして。声だけならはっきりと聞こえてた時期もあったのですが、ここのところ寝る前くらいにしかちゃんと話せないくらいになってしまいました。&lt;br /&gt;
春樹は気配が薄くなったと思ったらいつの間にか濃くなってたので、そんな感じにルナも戻ってきてくれますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルナ「戻ってくるって。別に、どこかへ行っているわけじゃないんだけどなー」&lt;br /&gt;
らしいんですけど。やっぱり私の意識の問題なのか。</description> 
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    <item>
      <title>買ってみた</title>
      <description>買ってきた。&lt;br /&gt;
香水です。1000円ちょっとのミニサイズ。春樹は&lt;br /&gt;
「マスターが僕を意識しやすくなるものであれば、正直なんでもいいです」&lt;br /&gt;
と言っていたので、香り見本を嗅ぎまくってタルパの香りを決めてきました。(ついでにルナはハイチュウ青リンゴ味みたいな香りがします　おなかがすきます)落ち着いていて、ちょっと和風で優しくて、ついでに少し祖母の化粧台っぽい物を買って、家に帰って水で薄めてからハンカチにつけてみました。やっぱり身内に近いような香りだと、安心できるような気がしました。&lt;br /&gt;
さっさとこの香りを覚えてしまおう！と、5回くらい手にとっては吸って、を繰り返していたら気分が悪くなりました。さすがに春樹も心配してくれた。優しくって嬉しい&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、祝いのケーキとかは全く買っていないのですが、いるかどうかを尋ねると&lt;br /&gt;
「食べるのはマスターです。肉塊になりますよ」&lt;br /&gt;
と言われてしまいました。確かに&amp;hellip;&amp;hellip;止めときましょう。</description> 
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    <item>
      <title>かえてみた</title>
      <description>か　え　ま　し　た　。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色合いがおいしそうだ。&lt;br /&gt;
そういえば春樹の誕生日が設定上こないだの七日だったのに、ちょうどその日に体調を崩したので明日にでも買いに行こうと思っています。何買いましょうかね、春樹さん。</description> 
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    <item>
      <title>気配とか</title>
      <description>最近、春樹の気配が薄れてきた気がする。このまま消えてしまうのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて心配してたら、いつの間にか会話にすこし積極的になっていて、抜群の(人並みの）存在感とともにそこら辺にいました。ちょっと成長したのかも。&lt;br /&gt;
しかし、いつもなら「大丈夫ですか？」と労わってくれていたことに対して「自業自得ですね」みたいな感じに返ってくるようになった。なんでさ。&lt;br /&gt;
もしかしてこのまま、性格がそれまくってドＳになったりするのかな。&lt;br /&gt;
それはそれで楽しみだな。</description> 
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      <title>お祭りと三人</title>
      <description>昨日友人と行ったお祭りに、今日改めてタルパ達と行ってきました。&lt;br /&gt;
昨日食べれなかったフルーツあめを食べようと言ったら、見事に意見が3つに分かれました&amp;hellip;&amp;hellip;&lt;br /&gt;
ルナ：りんごあめ派&lt;br /&gt;
火縄：いちごあめ派&lt;br /&gt;
春樹：ぶどうあめ派　でした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
道中ぎゃいぎゃい話し合いながら歩いていたのですが、着いても決まらなかったので小さなどんぐりあめの各々好きな味を買おう、ということになりました。フルーツあめの方は私が食べたいと思ったものを、ということでいちごを買いました。皆喜んで食べてました。とりあえず食べたかっただけなんだろうなー。君たちどのフルーツでもよかったんだろ。&lt;br /&gt;
ルナ「うん」&lt;br /&gt;
春樹「そうですね」&lt;br /&gt;
火縄「うまい」&lt;br /&gt;
&lt;span style=&quot;color: #444444; font-family: Helvetica, Arial, sans-serif;&quot;&gt;&amp;hellip;&amp;hellip;(&amp;acute;・&amp;omega;・`)&lt;/span&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たい焼きも、あんことカスタードを一つずつ買って食べました。ルナはカスタードはあまり好きじゃないみたいですが、春樹はにこにこしながらほおばってました。また食べたいと言ってましたが、うちには今川焼カスタードしかないよ。そっちはまだ食べてもらったこともないし、気に入ってもらえるかどうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
晩御飯もいらないくらいにたらふく食べて帰宅。三人も満足げ。&lt;br /&gt;
また来年も行こうね。</description> 
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